仙台市 環境局 環境都市推進課よりキャンペーンのお知らせがございましたので、
ご案内いたします。
伊達な節電所キャンペーン【冬の陣】
2013年12月1日(日)~2014年3月7日(金)
このキャンペーンは、毎月電力会社から届く「電力量のお知らせ」の画像を投稿していただくことで、昨年同時期に比べて削減した電力量を仮想の「節電所」に
蓄積し、市民の皆さんの節電量を「見える」ようにするものです。投稿いただいた方には、抽選でプレゼントを差し上げます。
詳細は下記のURLからご覧ください。
http://www.tamaki3.jp/
2013年12月2日月曜日
2013年11月26日火曜日
㈱東北イノアック 若柳工場 見学
㈱東北イノアック様から、産学連携で防災・減災等の新商品開発を行えないかと、当センターにご相談を頂きました。
東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 坂手勇次教授に相談しましたところ、学生を交えた産学連携講義という形でご協力いただくことになりました。
東北工業大学 クリエイティブデザイン学科 坂手勇次教授に相談しましたところ、学生を交えた産学連携講義という形でご協力いただくことになりました。
今回はその一環として、11月25日(月)に東北工業大学ライフデザイン学部クリエイティブデザイン学科の学生約70名が、㈱東北イノアック若柳工場の見学を行いました。
若柳工場では、自動車関連部品・OA機器内部部品・タイヤ(自転車用)・発砲品(ウレタン等)を製造しています。今回はその中でウレタンの製造ラインを見学させていただきました。
| ウレタン製品の製造ラインを見学 |
普段見ることのできない、工場の製造ラインやウレタンの製造実演を見学をしました。
今回の工場見学は、これから新たな製品を製造する「ものつくり」を主とした学科の学生にとって、どのように製品が作られているかを知ることは、とても貴重な体験となったことと思います。
この産学連携講義は来年1月まで続き、工場見学や既存商品などから得た情報を元に、新商品アイデアのプレゼンを学生が行います。
東北イノアックさんの目に留まれば、商品化まで進むものも現れるかもしれません。
学生視点での商品アイデアから、新しい商品開発への糸口となる提案が数多くでること、楽しみにしております。
今後も進捗があり次第、報告させていただきます。
記:事務局スタッフ
2013年11月18日月曜日
ワンストップサービス仙台センター主催 『第1回 復興未来カフェ』開催のご案内
11月25日(月)17:00~ アエルの復興大学講義室にて
ワンストップサービス仙台センター主催の『復興未来カフェ』の第1回目が開催となります。
『復興未来カフェ』とは・・・復興支援に尽力している企業人をお招きし、お集まりの皆さまと交流・懇談の場を通じて、復興を担っていただく未来の人材を育むことを目的としております。学生、若手社員、復興に尽力されている方々大歓迎です。
主催:復興大学 地域復興支援ワンストップサービス仙台センター
講師:株式会社NTTドコモ
馬場 勝己 氏(東北復興新生支援室)
佐々木 亮 氏(東北復興新生支援室福島担当)
講話テーマ:「復興現場をかけめぐった2年8ヶ月」
‐復興と企業の役割‐(大手通信会社として)
‐若手社員は何をすべきか‐(一社会人として)
日時:平成25年11月25日(月)17:00~18:30
場所:アエル7F 復興大学講義室
定員:20名(先着)
参加費:無料
応募方法:氏名・所属・電話番号・メールアドレス・参加の旨を記載の上、下記アドレスまでメールしてください(電話連絡可)onestop-info@fukkou-daigaku.jp
※講師との対談・ディスカッション形式を予定しており、
「復興でどういうところを担ったのか」「3.11からふり返り何を感じ、何を目指すか」や
学生へむけて「社会人とはなにか」などのお話をしていただく予定です。
また、会場ではお茶などを用意しております。
※イベントの様子は写真撮影いたします。当事業の紹介等に写真を利用させていただくこともありますので、あらかじめご了承ください。
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
お問い合わせ[主催]
復興大学地域復興支援ワンストップサービス仙台センター(担当:千田・中野)
TEL.022-716-5020 FAX.022-716-5023 E-mail.onestop-info@fukkou-daigaku.jp
【シンポジウム】復興大学 地域復興支援シンポジウム 「再生から発展にむけて」 ご参加・ご支援 御礼
平成25年11月14日(木)復興大学地域復興支援ワンストップサービス 仙台センター主催『復興大学地域復興支援シンポジウム「再生から発展に向けて」』へご来場・ご支援いただき、誠にありがとうございました。心より厚く御礼申し上げます。
震災から2年8ヶ 月が経過し、多様な課題が数多く出てきております。被災により生じた課題は勿論、被災前からの課題が如実に表れたものもあります。このような中で、今回は 再生から発展に向けての具体的活動や今後の方向性を学びました。我々にとっても前に進む希望が見えたシンポジウムとなりました。
今回のシンポジウムが、地域や企業の復興そして、再生から発展に向けての一助になれば幸いです。引き続き、より一層のご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
最後に、基調講演 東北大学大学院環境科学研究科 教授 石田秀輝先生からのお言葉を記したいと思います。
『震災という制約のおかげで、震災前の課題が鮮明になり、やるべき答えを見つけているということが本日、ディスカッションを行った皆さんの共通の概念だと感じ ました。制約の中でソリューションを見つけ出すバックキャストの考え方をお話した中で、皆さんが「実の解」を作られている事実に感動し、夢を頂きまし た。』
復興大学 地域復興支援シンポジウム主催事務局
震災から2年8ヶ 月が経過し、多様な課題が数多く出てきております。被災により生じた課題は勿論、被災前からの課題が如実に表れたものもあります。このような中で、今回は 再生から発展に向けての具体的活動や今後の方向性を学びました。我々にとっても前に進む希望が見えたシンポジウムとなりました。
今回のシンポジウムが、地域や企業の復興そして、再生から発展に向けての一助になれば幸いです。引き続き、より一層のご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
最後に、基調講演 東北大学大学院環境科学研究科 教授 石田秀輝先生からのお言葉を記したいと思います。
『震災という制約のおかげで、震災前の課題が鮮明になり、やるべき答えを見つけているということが本日、ディスカッションを行った皆さんの共通の概念だと感じ ました。制約の中でソリューションを見つけ出すバックキャストの考え方をお話した中で、皆さんが「実の解」を作られている事実に感動し、夢を頂きまし た。』
復興大学 地域復興支援シンポジウム主催事務局
2013年10月31日木曜日
シンポジウム開催のご案内
復興大学 地域復興支援シンポジウム
~再生から発展にむけて~
日頃より、復興大学地域復興支援の活動にご支援ご協力を頂き、誠にありがとうございます。
この度、11月14日(木)復興大学地域復興支援ワンストップサービス仙台センター主催の
シンポジウムを開催いたします。
本シンポジウムでは、復興がよりよい未来の礎となるために、地域再生・産業再生への
新たな視点や取り組みをご紹介しながら、「発展的な再生」へむけたディスカッションを行います。
基調講演には、東北大学大学院環境科学研究科 教授の石田秀輝氏をはじめ、
ワンストップサービスの活動につきまして、東北工業大学の小出英夫 教授、菊地良覺 教授
パネルディスカッションでは、被災をされながらも復興に向けて取り組みを行っている企業の方々を
パネリストに迎えております。
ご多忙とは存じますが、是非ご出席いただきますようご案内申しあげます。
詳しい内容につきましては、こちらからご確認ください。
2013年10月21日月曜日
せんだいE-Action2013-スマートハウス見学会 『伊達武将隊と3Eな暮らしを体験しよう!』を開催のお知らせ
仙台市 環境局 環境部 環境都市推進課からイベント開催のお知らせがございましたので
ご案内をさせて頂きます。
詳細につきましては、下記のURLからご確認ください。
http://www.city.sendai.jp/report/2013/1210693_1415.html
ご案内をさせて頂きます。
せんだいE-Action2013-
スマートハウス見学会
『伊達武将隊と3Eな暮らしを体験しよう!』を開催します。
暮らすことで「省エネ・創エネ・蓄エネ=3E(スリーイー)」が
無理なくお得に実現できる最新スマートハウスを体感してみませんか?
田子西エコモデルタウンに建設された北洲ハウジングのスマートハウスを用い、
3E設備や停電時(災害時)の電気の流れ、電気自動車からの給電などをご紹介します
ぜひこの機会に、伊達武将隊と一緒に3Eな暮らしを実感し、
未来の暮らしを感じてみませんか?
無理なくお得に実現できる最新スマートハウスを体感してみませんか?
田子西エコモデルタウンに建設された北洲ハウジングのスマートハウスを用い、
3E設備や停電時(災害時)の電気の流れ、電気自動車からの給電などをご紹介します
ぜひこの機会に、伊達武将隊と一緒に3Eな暮らしを実感し、
未来の暮らしを感じてみませんか?
日 時 10月26日(土)午後2時~3時30分
会 場 田子西スマートヴィレッジ
主 催 せんだいE-Action2013実行委員会
出 演 伊達武将隊(伊達政宗、伊達成実、くの一秦)
説 明 (一社)仙台グリーン・コミュニティ推進協議会、㈱北洲 ほか
詳細につきましては、下記のURLからご確認ください。
http://www.city.sendai.jp/report/2013/1210693_1415.html
お問い合せ先
仙台市 環境局 環境都市推進課
【電話】214-0007
2013年10月2日水曜日
「まっくる」の取材に同行しました!
『まっくる~ひととまちをつなぐ 地下鉄東西線まちづくり情報誌』の企画にて、
東北工業大学の学生さんに同行し、八木山の住宅地や隠れた名店・名所を
歩いてまわりました。
おからをそのまま使ったお豆腐屋さんや、仙台牛を扱ったお肉屋さん、老舗
の和菓子屋さんなど、八木山には隠れた名店がたくさんあるようです!
そして下の写真は八木山動物公園から眺め。1週間前には街並みや海が見
えていた風景もあっという間に変わり、地下鉄東西線の工事が着々と進んで
いるのがわかります。
地下鉄開業予定の2年後には、いったい八木山はどのように変わっているの
でしょうか?楽しみですね。
東北工業大学の学生さんに同行し、八木山の住宅地や隠れた名店・名所を
歩いてまわりました。
おからをそのまま使ったお豆腐屋さんや、仙台牛を扱ったお肉屋さん、老舗
の和菓子屋さんなど、八木山には隠れた名店がたくさんあるようです!
えていた風景もあっという間に変わり、地下鉄東西線の工事が着々と進んで
いるのがわかります。
地下鉄開業予定の2年後には、いったい八木山はどのように変わっているの
でしょうか?楽しみですね。
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